今まで本当にありがとうございました。さよなら。
xxSEARCHxx
カテゴリー
FEEDJIT
QRコード
QR
バロメータ
アクセスランキング

RSSフィード
管理人の素顔
管理人へメール
ランキングは崖っぷち

banne22r2.gifにほんブログ村 ニュースブログへ
FC2 Blog Ranking



何気に売れてる物



ジョブボード

最近の記事


スポンサーサイト 

--/--/-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CATEGORY:スポンサー広告 | CM(-) | TB(-) | ブックマークに追加する

探偵ファイルに謝罪を要求します by 「子猫虐殺宣言」公務員N氏(49)の場合 

2007/12/22 Sat
探偵ファイルに謝罪を要求します
と居直った「子猫虐殺宣言」の公務員の場合



 2007年12月11日、13日のニュースウォッチで取り上げた、ブログで「子猫虐殺宣言」の公務員。氏名や住所が特定され、ついに週刊新潮が当人への直撃取材を行なうに至った。

 週刊新潮の2007年12月27日号に、「子猫を焼き殺した でブログ炎上の「公務員」が特定されるまで」という記事が掲載されている。記事には、一連の騒動の経緯の紹介と共に、公務員N氏のコメントもある。「猫を焼き殺したというのは事実なんです」と述べ、それはN氏がゼネコンに勤めていた若い頃のことだという。担当していた建設現場に集まっていた野良猫の数が多くなり、ノミやダニが大量発生して問題になったとのこと。

 そこで、「仕方なく生まれたばかりの子猫を3匹、新聞紙に包んで反場の焼却炉に入れたのです。そのことを脚色してブログに書いてしまいました。親猫を川に流した話は嘘ですし、子猫も生まれたばかりで目も開いていませんでしたが」という。

 氏名や住所が特定されて以降、自宅近辺を見知らぬ人々が多くうろつくようになったり、脅迫とも取れる内容の電話や無言電話が何度もかかってきて電話線を抜いたりしたとのこと。

 新潮の記事では、一貫して「被害者」という視点で語られているのが特徴だ。この件でN氏は警察に相談に行き、自宅前に「警察に通報済み」という貼り紙を掲示したという。

 記事の末尾では、「猫の祟りです。申し訳ありません」と謝罪の意を表明している。ところが、これがN氏の本心なのかは疑わしい。というのも、ネット上での非難が集中し、氏名や住所が特定されると、N氏は12月14日の時点で、あえて挑発的な行動に出たからだ。ブログの題名を従来のものから「命を大切に 猫だって生きてるのです」に変更した。

探偵ファイル/子猫虐殺宣言の公務員、事実と認め開き直る・・・●更新日 12/21●
#探偵ファイル/ブログで子猫虐殺宣言の公務員、ついに特定される・・・●更新日 12/13●
#探偵ファイル/子猫虐殺宣言でブログ炎上の人物、「前科」続々発覚・・・●更新日 12/11●

週刊新潮 「子猫を焼き殺した」でブロク炎上の公務員が特定されるまで
N氏 「(子猫を)優しく焼却炉で燃やしてあげた、いきたまま」― そんな体験を告白した公務員のブログが"大炎上"。ネットでは、この人物の住居まで特定され、嫌がらせが始まった。「ネットは怖い」と、ご本人は恐怖に震えてる。ネット上の巨大掲示板「2ちゃんねる」で、この"子猫殺し"が大非難の対象になったのは、12月9日の日曜日からだ。

 <独身寮に住みついたネコがやたら子供を産むので、親ネコが外出している時を見計らって、敷地内の焼却炉にまきをくべてガンガン燃やし、頃合いをみて新聞紙に包んだ子ねこ3匹を放り込んだだけである>

<子ネコは「にゃーにゃー」いって愛くるしい目で私を見ていたが、「大丈夫だよ、ちっとも熱くないからねぇ」と言って優しく焼却炉で燃やしてあげた、いきたまま。>

<親ネコも可哀相だから、ズタ袋に入れて多摩川に流したのだが、はたして泳いで東京湾にまでたどりついたのか、ちょっと心配である。ふむふむ>


……それは、なんとも残酷な記述だった。しかし、この「猫殺し」が「2ちゃんねる」にアップされるや、ネット上で凄まじい攻撃が始まった。事情通によると、「ブログは日記風に綴られていたので、本人を特定する記述がたくさんあったのです。本人は千葉県内に住む公務員で、妻は中学の英語の教師をしていて、息子は高校生。ほかにも最寄りの駅やバス停、近所の家の様子、自分の家の庭の木、あるいは近所のテニス場のことなど、いくらでもヒントがあった。その一つ一つを"ネット住人"が実際に足を運んで確かめ、ついに特定してしまったのです」

 「ブログ氏の住所と電話番号がネットで報告されるや、"死ね""猫殺し!""地獄におちろ!"といった罵声がネットを通じ、あるいは直接電話で、浴びせられるようになった。「恐ろしくてたまりません。家のまわりを不審者がウロウロするし、無言電話や脅迫電話も沢山かかってきました。今は電話線も抜いてしまいました」というのはそのブログ氏当人(49)である。

 「私が公務員というのは事実です。以前、ゼネコンに勤めていましたが、リストラされ、職安に通ってある工場にも勤めてました。でも、そこも倒産。その後、地方官庁の雇用促進事業で
採用され、公務員となったのです。言い訳できませんが、猫を焼き殺したというのは事実なんです」

 ブログ氏によると、それは20年程前のことだという。「それはまだ私がゼネコンに勤めていた若い頃のことなんです。担当していいた建設現場の飯場から"猫を何とかしろ"という苦情が寄せられたのです」

なぜ猫なのか。「その飯場のおばさんが野良猫にえさをやって棲みつかせ数が15、16匹になってしまった。おかげで飯場に蚤やダニが大発生した。仕方なく生まれたばかりの子猫を3匹、新聞紙に包んで飯場の焼却炉に入れたのです。そのことを脚色してブログに書いてしまいました。親猫を川に流した話は嘘ですし、子猫も生まれたばかりで目も開いていませんでしたが。」

 が、その反響はご当人の予想を遙かに超えていた。「怖くなって警察に相談に行き、家の前には"警察に通報済み"という貼り紙もしました。妻には怒られ、息子にも"お父さんは人間じゃない"と言われました・・・。ほんと、猫の祟りです。申し訳ありません」ネット住人の執念と追跡力、げに恐るべし。

週刊新潮|新潮社
命を大切に
(魚拓)命を大切に: 猫には感覚・感情があるのです

ガバメンツ余罪
■ 猫の件
■ 道路交通法違反の件
■ 刺青・ポルシェ販売店の件
■ 郁文館の件
■ 前職ゼネコンでの談合癒着の件
■ 近所の住民の名誉を毀損した件
■ 東邦大の件(「生徒と先生を轢いちゃおうか」発言)
■ 女湯のぞきの件
■ 同僚を故意に頭痛にした件
■ 某団体のSさん虐殺願望の件

※法的うんぬんはともかく、誰でも見れるブログにて他人を名指しで書き込む危機感の無さ

49歳エリート公務員が子猫を焼却@まとめ - トップページ
ガバメンツ、東邦大附属東邦高校への犯罪予告として千葉県警・東邦高校に通報さる
シオンのゆかいな仲間達~シオンチャペルへようこそ~ お葬式
スポンサーサイト
CATEGORY:ニュース | CM(0) | TB(1) | ブックマークに追加する
xx HOME xx
トラックバックURL
→http://2007blog2007.blog108.fc2.com/tb.php/388-8fa86f38
子猫虐殺で公務員ブログ炎上
2007.12.22 (23:07)+ zara\'s voice recorder
「公務員」が子猫虐殺告白 2年前の日記でブログが炎上 なんと2年前に書いた日記が原因で、公務員とみられる男性のブログが炎上している。その内容とは、独身時代の寮に住み着いた子猫3匹を焼却炉で生きたまま燃やしたなどというもの。真偽のほどは不明だが、今になって...

コメントの投稿














xx HOME xx

今日・昨日・一昨日 アクセスの多いエントリー

ブログパーツ スカウター : I CAN'T TELL YOU WHY track feed

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。