I CAN'T TELL YOU WHY

民主・小沢代表、入院

(画像)日本の呪われたデパート 



今から数年前、日本のあるデパートで妙な噂が立ちました。

このデパートは呪われている、と・・・・・。
壁の中に誰かが埋められているのでは?、と・・・・・。

訪れた客たちは、それぞれこう言うのです。


「いつも誰かの視線を感じる」
「悪霊だ!」
「薄っすらと笑みを浮かべている」
「無機質な感じがして人ではない」
「目が怖い!」


真実を追究すべく、私はそのデパートで調査を開始し
身の危険を感じながらも遂にその正体を暴きました。
その当時やっと撮影に成功した画像を載せます。


( ・∀・)( ・∀・)( ・∀・)( ・∀・)( ・∀・)

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[ 2008/01/31 ] 小ネタ | TB(0) | CM(0)
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くらべる一面 : 新s あらたにす(日経・朝日・読売) 



くらべる一面 : 新s あらたにす(日経・朝日・読売)

あらたにす発足―言論の戦いを見てほしい
きょう、朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞によるインターネット共同事業「あらたにす」が始まったからだ。これは3紙の主な記事や社説を一目で比べることができ、それぞれのニュースサイトにも簡単に接続できるサービスである。

 民主主義は、言論の多様さと主張の競い合いがあってこそ成り立つ。

 日本のジャーナリズム史を振り返ってみると、「平民新聞」のような勇気ある事例は多くない。戦前は、朝日新聞をはじめ多くの新聞が政府の方針に沿い、戦争への道をあおってきた。昨年からの本紙の連載「新聞と戦争」が伝える通りである。

 それでも、明治の自由民権や大正デモクラシーの時代には、政府寄りの新聞がある一方で、政府を厳しく批判する新聞もあって、鋭い言論や特ダネが紙面をにぎわした。そうしたあふれんばかりのエネルギーが、今も新聞の原点である。

 現代の新聞の主張にも、驚くほど違っていることが少なくない。例えば、読売は自ら改憲案をつくって憲法改正の旗を振るが、朝日は現行憲法、特に9条を活用することを基本と考えている。イラク戦争、靖国問題などでも、多くの新聞がさまざまな論を張ってきた。

 比べて読めば、それぞれの主張が立体的に浮かび上がる。どちらに説得力があるかは読者が判断する。

 これは新聞の側にも大きな緊張感をもたらす。3紙による共同の試みを、日本の新聞がいっそう個性を磨き上げ、競い合う出発点にしたい。

 「ネットの時代」といわれるが、問題はどんな情報を流すかだ。無責任で不正確な情報があふれる中では、きちんと裏付けを取った正確な情報を発信する新聞の役割がますます重要になる。そもそもネットに載るニュースも、多くは新聞社が取材したものだ。

 ニュースを発掘し、取材し、それをもとに主張を展開する。そうした新聞の強みを生かす新たな場が、今回の共同ネットである。読者の期待に反しないよう、言論の活発な戦いをお見せしたい。

asahi.com:朝日新聞社説#syasetu2
「ネットで新聞復権を」 朝日・日経・読売が「新s」(あらたにす) - ITmedia News
[ 2008/01/31 ] ニュース | TB(2) | CM(0)
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